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ヤーミン・チーパオ の シルクロード 

  会社辞めた組夫婦のユーラシア横断滞在記

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終身大統領ニヤゾフの独裁やりたい放題の国トルクメニスタン。
入国、出国が非常に厳しく、国内の旅行もとにかくうっとうしい。
トルクメニスタンに対する情報はそれしかなかった。
 
しかし、事実はそうではなかった。
そこは、まったくアメージングで民族色が色濃く残るすばらしい国だった。

[Photo322]長いなぁ~中立地帯!
2005/09/19;中立地帯(ウズベキスタン-トルクメニスタン)
この国境の中立地帯は1Km近くもあった。わっせわっせとただ歩く。
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[Photo323]グズ・カラ
2005/09/20;メルヴ
1300年前の豪族の住居跡らしぃ。うーん、でかい。
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[Photo324]モスク
2005/09/20;メルヴ
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[Photo325]トルクメ美人
2005/09/20;バイラム・アリ
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[Photo326]路上バザール
2005/09/20;バイラム・アリ
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[Photo327]トルクメ帽のおじいさん
2005/09/22;アシュガバード
グラサンいけてます!
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[Photo328]むにょ~っと爽快!トルクメンコーラ!
2005/09/22;アシュガバード
トルクメンコーラと志保と中学生のお嬢ちゃん
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[Photo329]本屋
2005/09/22;アシュガバード
教科書全てにニヤゾフ大統領の顔が・・・
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[Photo330]得意のポーズ
2005/09/22;アシュガバード
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[Photo331]トルクメエンブレム
2005/09/22;アシュガバード
かっちょいぃ
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[Photo332]制服姿の中学生
2005/09/22;アシュガバード
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[Photo333]トルクメ衣装のおばさんたち
2005/09/22;アシュガバード
首から胸にかけての刺繍が特徴です。
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[Photo334]絨毯
2005/09/22;アシュガバード
とにかく美しく、志保を悩殺してしまいました。
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[Photo335]カフェのジャッキーと彼女
2005/09/22;アシュガバード
英語が堪能なジャッキーに大変お世話になりました。
かわいい彼女といつか結婚したいらしぃ。がんばれ!
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しほです。中国に引き続き、中央アジアで出会ったゆるめのキャラクターたちほんのちょっと。

[Photo318]カザフスタンの牛乳の袋。
やる気なくす牛ね。このあたりのキャラクターは、ロシア経由と思われる。
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[Photo319]ウズベキスタンの歯医者。
これなら、ちょっと歯医者も楽しそうかな。これもロシア語。
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[Photo320]トルクメニスタンの大統領!!全然ゆるくないし!!!
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 ロシアから独立以来、そして終身大統領です。自分で決定しちゃったようです。国中この人の写真やきらきらの像でいっぱい。特に今は、この頬づえをついた写真がお気に入りの様子。紙幣も硬貨ももちろん全部この人の顔。教科書なんかも全部この人のイラスト入り。要は、『この国のもの全部俺のもの』、という何世紀か前の話の国です。
 
 それでも、国民はすごく貧しい暮らしではなく、この人のおかげでそれなりに暮らせているもようなのです。こんな大統領のことみんなどう思ってるんかなと、仲良くなったジャッキー30歳に思い切ってきいてみたら、ほとんどの国民は、電気代ガス代医療費などタダやったり安かったりするのは大統領のおかげや(と思っている)し、大統領にはとても感謝しているし好きだと言っていたので、少し安心した。金持ちからはたくさんお金を取るので、金持ちには嫌われているそう。
まぁこんなへんてこに思える国も、一般の国民はそれなりに幸せに生きていると感じているし(外国に目をむけないなら)、子どもがおなかをすかしたりしていないので、ありなのかな。今は。これから先はどうなるか、わからへんけど。

[Photo321]かっこよすぎの国旗
 金の像はこんなんです。首都のアシュガバードには、特にでっかい金の像のタワーがあります。よくよく見ると、太陽の動きにあわせて向きを変えることに気づきました。太陽には背を向けない。芸が細かいね。ここまでやると笑える。
 後ろの国旗の左側の5つのパターンは、5つの州を表す絨毯の模様です。この国の絨毯は特に美しくて、大好き。ペルシャ絨毯とは違って、ほとんど直線のパターンで模様を表現するんです。後ろの緑は、砂漠ばかりのこの国に豊かな緑を願う緑。
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4月に日本を出発したときに決めたゴールはルーマニアやった。シルクロードの旅やから、トルコのイスタンブールがゴールでもよかったけど、大好きなサッカー選手がルーマニアの人ということでルーマニアにした。
 
が、しかし、ゴールが変わりそうです。
 
中国で買った世界地図を眺めていて気がついた。
『ルーマニアの上ってウクライナなんや。で、その先はもうロシアやん。へぇ~、そうなんや~。ん、ということはモスクワすぐ行けるじゃん。モスクワからは列車があるじゃん。シベリア鉄道じゃん。シベリア特急って水野はるおじゃん。』
とまぁ、じゃんじゃん言いながら志保とふたりで興奮したのだった。いつか乗りたいと思ってたシベリア鉄道。どうせ乗るなら一番寒い時がいい。まさに今回がぴったりや。2月、極寒のイルクーツクに降り立ってみよう。-40度の世界とはどんなものか!飛行機でぴゅーんって帰るんじゃなくて10日ぐらい列車に揺られてユーラシアの大きさを再確認しよう。そして、ゆっくり旅をふりかえろう。ユーラシア大陸にでっかい円を描くのだ!うん、それがいい。決まり!
 
今後の予定:力作のMapを御覧あれ!☆Mapはこちら☆
ウズベキスタン→トルクメニスタン→イラン→アルメニア→グルジア→トルコ→ブルガリア→ルーマニア→ウクライナ→ベラルーシ→リトアニア→ラトビア→エストニア→ロシア
 
ロシアのウラジオストックから飛行機で新潟に行きます。新潟から鈍行で東京へ。東京で10日間ほど過ごしたあと、バスで京都へ。
『家に帰るまでが遠足です。』と同様に、京都に帰るまでが旅なのです。よって、この長旅の新しいゴールは東京となりました。
関東のみなさん、バックパックを背負った少しきたなめの夫婦ですが、なにとぞ泊めてやって下さいネ。
 
『日本に帰る』というより『日本に行く』という感覚の方が圧倒的に強くなったこの新ルートはまっこと楽しみなものです。
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長かったウズベキスタンも残りわずか。
ウズベク最後の街ブハラで感謝感激の再会があった。
会社の後輩モリモリと友達のイナビンが一週間の旅行でウズベキスタンに来てくれたのだ。
『たつぅみさぁ~ん!』
『え~、森下やん!明日やったんちゃん?』
9月16日、約束してた日より1日はやくブハラに着いたモリモリ達とネットカフェで偶然の再会を果たした。
はるばる日本から来てくれて、そして実際に会えた。めっちゃうれしく幸せなことだ。

>森下
会社の人の白い目に耐えて2回目の夏休みを取ってくれてありがとぅ。
お土産もサンキュー。おまえの荷物の倍以上の荷物を渡してごめんな。
よろしくお願いします。
 
>イナビン
薬剤師さん、薬持ってきてくれてありがとぅ。助かりました。
ウズベクの民族衣装に身を包んだイナビンはまことにあっぱれでした。
日本で是非会おう。


[Photo306](左)モリモリ、(右)イナビン
2005/09/16;ブハラ
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[Photo307]チャイハナ
2005/09/14;シャフリサブス
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[Photo308]制服姿の女の子たち
2005/09/17;ブハラ
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[Photo309]子供たち
2005/09/17;ブハラ
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[Photo310]イナビン、ウズベク化してます。モリモリ、ヒッピー化してます。
2005/09/17;ブハラ
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[Photo311]タイル
2005/09/17;ブハラ
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[Photo312]ミナレット
2005/09/17;ブハラ
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[Photo313]武蔵丸???
2005/09/17;ブハラ
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[Photo314]旧市街
2005/09/17;ブハラ
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[Photo315]モスク
2005/09/17;ブハラ
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[Photo316]なぜか軍人さんたちと集合写真
2005/09/17;ブハラ
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[Photo317]別れの朝
2005/09/18;ブハラ
ありがとう
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青、青、青のサマルカンド。だから写真も青特集!
 
[Photo297]ウロコ雲
2005/09/11;サマルカンド
秋だなぁ
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[Photo298]タイル
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo299]グーリ・アミール廟
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo300]レギスタン広場
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo301]竹とんぼ飛んでます!
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo302]ヤーミンを探せ!
2005/09/11;サマルカンド
どっかにヤーミンがいるよ。ちーーーっちゃいけど。
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[Photo303]たっけ~
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo304]巡礼にきた家族
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo305]繊細な模様のタイル壁
2005/09/11;サマルカンド
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[Photo288]フェルズ君
2005/09/09;タシケント
ウズベキスタンで一番お世話になったフェルズ君。ほんまにほんまにありがとぅ。
彼は10月から1年間神戸大学に留学する。日本で会おう!
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[Photo289]志保と道
2005/09/03;タシケント
チャリダーの道。3度目の再会。うれしぃなあ。
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[Photo290]またもや!?
2005/09/03;タシケント
またまた来ちゃいました、ワールドカップ予選!
だって好きなんですもの、サッカーとウズベキスタン
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[Photo291]超満員
2005/09/03;タシケント
5万人ぐらいのウズベキスタンサポーターと10人ほどのバーレーンサポーター。
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[Photo292]よっしゃー!!!
2005/09/03;タシケント
PKを決めた瞬間、スタジアムは揺れた!!!
しかしこの後悲劇が。。。日本人審判の誤審でPKの得点は無効になり、何故かバーレーンボールの間接フリーキックでリスタート。最悪だ。のちに、この試合は没収試合となり10月8日に再試合が予定されている。ほんまは2-0で勝っていたウズベキスタン。辛すぎる。PKのあとからやりなおせっ!
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[Photo293]相棒
2005/09/04;タシケント
チャリダー道の相棒。
こいつで5000Km以上走ったんやな~。
ふぅ、すんげえこった。
トルコで4度目の再会を約束し、この朝、道と別れた。がんばれー
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[Photo294]チェス
2005/09/09;タシケント
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[Photo295]木彫りのお皿
2005/09/09;タシケント
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[Photo296]繊細な模様の小箱
2005/09/09;タシケント
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コンニチワーしほです。

 出会った旅人から話をきき、おもしろそうーと、予定を変更して(予定はあってないようなものやけど)リシュタンというフェルガナ盆地にある小さな町に行ってきました。
 リシュタンは陶芸の町です。草の根から採る「イシコーロ」と言われる天然釉薬で仕上げる綺麗な絵付けで有名だそうです。昔からシルクロードの交易の地でした。そこに、ノリコ学級という日本語学校があります。
 子どもたちはびっっっくりするくらい上手に日本語を話します。
リシュタンに着いて、どっちに行けばいいか困っていた私達はまず、コンニチワーどうしましたか?と男の子に助けてもらいました。ウズベキスタンの小さな町で!!
 そこらへんでは、私たち日本人は大人からも子どもからも「先生」と呼ばれます。「先生どうぞどうぞこちらへ」みたいなかんじで。
 ホームステイさせてもらったり、ちょっとだけ日本語学校の先生?をしたり、現地の学校を訪問したりと、なーかなかできない貴重な体験をさせてもらいましたー。
 子どもたちはほんとにかわいくて。子どもたちが興味のあることいっしょうけんめい学ぶことと学べることってすばらしいなと実感しました。
 
 リシュタン滞在で特におもしろかったのは、お世話になった家の息子、高校生のディオール君の恋の模様。4年間好きな彼女がいて、もう首ったけ。彼女が学校にこなければ、学校にいく意味がない!と断言しています。彼女が休みの日は、彼もすぐ帰っちゃうらしい。彼は彼女に愛してるよ明日もまた学校にきてねと愛する気持ちを毎日伝えるんやって。しかし、彼女からは愛してると言ってくれたことがないという。けど、ウズベキスタンでは女の子はそれがいいらしい。わぁーいいね。「彼女と二人で写真を撮りたいけどできない」、と言うので、私が彼女に頼みにいって、こっそり授業の後写真をとってあげたりしました。ちょっと懐かしい気分になりましたー。

 旅では何よりも現地の人たちと触れ合って、感動したり考えたり、時々自分のことを考えたり、子どもたちの笑顔を願い、見てきいてとにかくたくさんのことを感じる。それが楽しくて、また、旅に出る。行き先は日本でも遠くの国でも。もうこれは病気と思う。
 
ノリコ学級のホームページ;
http://homepage3.nifty.com/rishtan-japancenter/index.htm

[Photo272] 美しいリシュタン陶器
2005/09/04~08;リシュタン
 とても細かい模様。
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[Photo273] シルク工場にて
2005/09/04~08;マルギラン
 リシュタンから東に50㎞ほどの町。シルクで有名で、蚕の選定から製品の販売までぜーんぶやってます。
 美しいウズベク模様。ウイグルの模様に少し花など柄が入ったものが多い。日本の絣に似た模様もあるね。
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[Photo274] すばらしい
2005/09/04~08;マルギラン
 一番難しい織り方。足は8本のペダル。右手と左手も違う動きです。
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[Photo275] がんばるため
2005/09/04~08;マルギラン
 自分の織り機にアイドルの写真が貼ってある。さすが女の子。ヨンさまの写真もあった。ちょっといや。
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[Photo276]
2005/09/04~08;マルギラン
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[Photo277] キッチンのタイルもリシュタン陶器☆
2005/09/04~08;リシュタン
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[Photo278] 噴水かよ
2005/09/04~08;リシュタン
 ウズベキスタンは本当に噴水が好き。首都のタシケントにはあちこちに噴水があります。この小さな町一番のお金持ちの家におじゃましたら、ありました噴水。
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[Photo279] 犬が前
2005/09/04~08;リシュタン
 犬が前になったので、男の子はえらい怒って、犬をたたいてました。
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[Photo280] パーマ屋さんごっこ
2005/09/04~08;リシュタン
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[Photo281] バケツでコンポート作り
2005/09/04~08;リシュタン 
 ボルシュ(赤いスープ)を料理中のお母さん。隣のバケツでは、りんごのコンポートを煮込み中です。
 この辺りは水道がないので、近所の水汲み場にバケツを持って水を汲みに行きます。貴重な水。シャワーももちろんない。みんなバケツ持って歩いてる姿もまた美しい。
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[Photo282] 女の子
2005/09/04~08;リシュタン
 とても恥ずかしがり。
 フェルガナ盆地は人口密度がとても高く、子どもの数も多い多い。教室が足りないので、学校は午前の子と午後の子に分かれる。1年生から11年生まで同じ学校です。みんななかよしだね。
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[Photo283]男の子たち
2005/09/04~08;リシュタン
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[Photo284]廊下
2005/09/04~08;リシュタン
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[Photo285] オイディノイちゃん
2005/09/04~08;リシュタン
 お世話になっていた家の末っ娘。お兄ちゃん3人とは10歳以上離れているので甘え放題ー。
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[Photo286] 今日もらってきたこねこ
2005/09/04~08;リシュタン
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[Photo287] ソフトクリーム屋さん
2005/09/04~08;リシュタン
 職業ソフトクリーム屋さんのめっちゃおもろいフルシッド。ソフトクリーム屋なんてかっこよすぎ!!近所のこどもたちもみんな大好き。ただの時もよくある。
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旧市街自体が世界遺産になっているヒヴァ。城壁で囲まれた小さな街。ヒヴァに行く前は、世界遺産やしお金を払って城壁の中に入り見学するものだと思っていた。でも違った。街の中では、普通に人々が生活し、子供たちが走り回って遊んでいた。21世紀とは思えない街並の中でとてものんびりとした時間を過ごすことができた。
 
[Photo254]ぼくちゃん
2005/08/28;Hiva
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[Photo255]ミナレット
2005/08/28;Hiva
ミナレットはお祈りの時間を街の人に呼び掛けるものだったが、近代では高さや美しさを競うようになっているみたい。
このミナレットは高いよ~!
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[Photo256]ヒヴァの女性たち
2005/08/28;Hiva
タシケントと違って昔ながらの衣装を着て生活している。
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[Photo257]ラモス瑠偉
2005/08/28;Hiva
怪しい人形たち。ラモス瑠偉がひとり、ふたり、さんにん
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[Photo258]未完成のミナレット
2005/08/28;Hiva
もんのすごくでっかいミナレット!になる予定だったのわたし。
でもねでもね建造途中で王様が亡くなっちゃったの。
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[Photo259]散髪
2005/08/28;Hiva
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[Photo260]チャイハナでの夕食
2005/08/28;Hiva
靴を脱ぎくつろぎながらお茶(チャイ)を飲み、みんな楽しく話を交わす。そんな場がチャイハナ。アットホームなホテルのチャイハナでお母さんのウズベク料理を頂く。
うっま~い!!!
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[Photo261]イチャン・カラ
2005/08/28;Hiva
城壁に囲まれた旧市街をイチャン・カラという。
夕日を浴びたイチャン・カラはほんまに美しかった。
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[Photo262]アフロ
2005/08/28;Hiva
見よ!昔からヒヴァの男はアフロだったのだ!
ほんまは、この地方の民族衣装。羊か何かの毛の帽子。
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[Photo263]宮殿
2005/08/28;Hiva
壁・天井・柱の装飾がなんともすばらしい。
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[Photo264]モスク
2005/08/28;Hiva
百いくつかの柱
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[Photo265]ウズベク模様
2005/08/28;Hiva
ウズベキスタン特有の模様。
ウズベクの女性が着るととても美しい。
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[Photo266]街並み
2005/08/28;Hiva
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[Photo267]ヒヴァの子供たち
2005/08/28;Hiva
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[Photo268]プロフ
2005/08/28;Hiva
ピラフみたいなものでウズベク人はみんな大好き。
ウズベクの東の方は茶色いプロフ。西の方は白いプロフ。
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[Photo269]ホテルの男の子
2005/08/28;Hiva
美男です!
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[Photo270]ヒヴァ歌舞団の皆さんと
2005/08/28;Hiva
とてもハイテンションな踊りでめっちゃおもろかった。
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[Photo271]バザール
2005/08/28;Hiva
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  • Author: 辰巳雅敏
辰巳雅敏

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